エントランスから各住戸の玄関まで、4回のセキュリティチェックを設けた4タイムズセキュリティシステムを採用しました。

[1] エントランス [2] 1F・2Fエレベーターホール入口
[3] エレベーターの中 [4] 各住戸の玄関前
スマートセキュリティ(ICカード、ICタグ)
ICカード / ICタグ

エントランス、エレベーターホール等の居住者認証、さらに宅配ボックスや共用施設の入館認証まで、ICカードまたはICタグを利用する先進のシステムです。

※イラストはイメージです。

全70台以上の防犯カメラ(エレベーター内18台含む)

敷地内の各所に合計70台以上の自動録画機能付き防犯カメラを設置。不審者を24時間365日チェックします。

参考写真

エレベーター内に防犯カメラを、またエレベーターホールから内部の様子が分かるモニターを設置するとともに、最新技術によるエレベーター内自動監視システムにより、エレベーター内の不審な動きを検知し、タワー内防災センターへ自動通報します。

ALSOKとエレベータシステム会社による、24時間365日の緊急対応。

タワー内防災センター、ALSOKガードセンター、エレベータシステム会社のサービスセンターが連携する、24時間365日のオンラインセキュリティシステムを採用しました。住戸内の防犯センサーやエレベーターなどで異常が起きた際、タワー内防災センター兼管理事務室へ自動的に通報。ALSOKおよびエレベータシステム会社にも通報され、夜間でも各種専門スタッフが現場に急行、迅速な対応を行います。また防災センター兼管理事務室には24時間体制でスタッフが常駐。警備員による共用部の巡回も行います。

時間は変更になる場合がございます。
管理員、コンシェルジュについては、
年末年始休暇等がございます。
24時間常駐体制概念図


気象庁の緊急地震速報を共用部の機器で受信・解析し、各住戸内のインターホンから音声と画面表示で警報を発信。このシステムにより、地震の大きな揺れがマンションまで到達する前に、地震発生をお知らせすることが可能になります。

本システムの稼動は、気象庁による緊急地震速報の本運用開始後(平成19年9月予定)となります。
提供する情報等のサービス内容は変更となる場合があります。
画面表示
緊急地震速報とは | 地震の際には、小さな揺れ(初期微動、P波)と大きな揺れ(主要動、S波)が発生します。小さな揺れは早く伝わり、大きな揺れは遅く伝わるため、その伝播速度の差を利用し、大きな揺れの到達前に各地に速報を発信する仕組みです。※直下型地震や震源が近い場合には、速報が間に合わない場合があります。※配信される情報には誤差が生じる場合があります。※地震計の事故等により誤報が発信される可能性があります。
録音機能&カラーモニター付ハンズフリーインターホン

全ての住戸の玄関前に、玄関先の訪問者を映像でチェックし、さらに録音もできるカラーモニター付インターホンを標準装備。

※上記の情報は、分譲時パンフレットを基に記載しております。

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